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THE_W2019の審査方法がひどい?視聴者の評価・評判まとめ

女芸人NO.1決定戦『THE_W2019』の審査方法、システムに疑問の声が多数あがっています。

そのせいなのか、やらせや出来レースといった声もあがっているようですね。

THE_W2019はやらせの出来レース?審査結果に不満の声が!女芸人NO.1決定戦THE_W2019が12月9日に放送されました。 今年は阿佐ヶ谷姉妹、123☆45、おかずクラブ、紺野ぶるま、...

そこで今回は『THE_W2019の審査方法がひどい?視聴者の評価・評判まとめ』と題して審査方法の何がひどいのか、またみなさんの評価や評判についてまとめていきたいと思います。

それではさっそく始めていきましょう。

THE_W2019の審査方法がひどい?

 

「勝ち残りノックダウン方式」が今回のTHE_W2019の審査方法ですね。

Aグループの5組とBグループの5組に分かれて競うのですが・・・たしかにこのシステムはひどいのかなと感じます。

その都度点数をつけるわけではないのでどうして後半が、行ってしまえば最後の演者が一番印象に残るので有利になるのではないかと考えられるからですね。

また投票に関しても審査員6人がそれぞれ1票あるのに対し、視聴者投票はわずか1票にしかならないというとってつけたような視聴者投票も相まって、今回のTHE_Wの審査方法には疑問を感じずにはおれません。

THE_W2019の審査方法の視聴者の評価・評判まとめ

つきてんは今回のTHE_Wの審査方法はよくないなと考えているのですが、ほかの視聴者のみなさんはどうお考えなのかをこちらでまとめていきたいと思います。

おわりに

せっかく女芸人が全力でネタを披露してくれて、視聴者を笑わせに来てくれているのだから、やはり視聴者が納得するような審査方法にしてほしいですよね。

まだまだ第3回と回数も浅い大会なので、これから改善されていく部分も多いのかなと感じるところではあります。

『THE_W2019の審査方法がひどい?視聴者の評価・評判まとめ』を最後までお読みいただきありがとうございました。

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