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SHISHAMOライブ2018ZeppTokyoの感想とセトリ

こんにちは、つきてんです。

2018/12/14,15にZeppTokyoでツーデイズ開催されるSHISHAMO ワンマンツアー2018-2019 「ねぇ、あなたとあの娘は夢でしか逢えない間柄なのにどうして夜明けにキスしてたの?」
SHISHAMOのツアータイトルは毎回個性的で面白いなと思っていましたが、今回のものもなんというか、場面のイメージが湧いてくるようなタイトルですね。
このツアーも年内はこのZeppTokyoでのツーデイズを残すのみ。
Zepp東京での1/30,31追加公演が決定しました!いったいどんなライブが繰り広げられるのか楽しみですね。

ということで今回は『SHISHAMOライブ2018ZeppTokyoの感想とセトリ』というテーマでお伝えしていこうと思います。二日間にわたってお伝えしていきますのでどうぞお付き合いくださいませ。

SHISHAMOライブ2018ZeppTokyoの感想(12/14)

2018年のツアーラストのツーデイズ。その初日のみなさんの感想やSHISHAMO愛をTwitterで探し、特徴的だったものを取りあげてご紹介させていただきます。

本人のツイートですね。これを見た参戦予定のファンは大いに盛り上がったのではないでしょうか。こういった本当にちょっとしたファンサービスってうれしいものですよね。

https://twitter.com/RIRIKO_SHISHAMO/status/1073561215052349441

こちらは追加公演が決まって感極まった方のツイートですね。
祝われるほうではなく、祝う喜び。
大好きなアーティストの誕生日をお祝いできるってのはファンとしてはめちゃくちゃうれしい出来事ですよね。

同じ感想を抱いた方も多いのではないでしょうか?
やはりライブって特別な空間ですよね。CDなんかの音源を聴くのとは違って、五感のすべてが刺激されるようなそんな感覚になりますよね。
歌声と地声のギャップってのもグッとくるものがありますよね!

仕事納めならぬ、SHISHAMO納めですね。
写真と「楽しかった~」の言葉からあふれ出す幸福感が素晴らしいですね。

曲が一つの小説であり、漫画であり、映画である。
解釈は人それぞれあっても、そこに込められた思いはきっと一つなんでしょうね。
みなさんは一曲一曲にどんなストーリーを思い描いていますか?

「身体の中で炭酸の泡がシュワって浮き上がった!」
なんて詩的で、かつ理解しやすい表現なのでしょう!
あの鳥肌が立つような感覚をこのような言葉で表現されるとは…
この言葉に共感を覚えた方は少なくないはず。

SHISHAMOライブ2018ZeppTokyoのセトリ(12/14)

  1. あの娘の城
  2. BYE BYE
  3. きっとあの漫画のせい
  4. 僕に彼女ができたんだ
  5. 旅がえり
  6. 同窓会
  7. ロマンチックに恋して
  8. あなたと私の間柄
  9. サボテン
  10. (新曲)
  11. (新曲)
  12. 夢で逢う
  13. ねぇ、
  14. 君とゲレンデ
  15. 好き好き!
  16. ドキドキ
  17. 笑顔のおまじない
  18. タオル
  19. 恋する
  20. 私の夜明け

アンコール

  1. 明日も
  2. 水色の日々

SHISHAMOライブ2018ZeppTokyoの感想(12/15)

12/15の感想もこれはと思うものをピックアップしていきたいと思います。

 

前日に引き続き本人ツイートですね。
なんだろう、この行き届いたファンサービス。これがSHISHAMOなんですね!
このツイートへの返信がものすごい数になっているのは言うまでもないので、この後少しだけご紹介させていただきますね。

 

多くの人が同じように、今日からにしろ明日からにしろ来年もにしろ「また頑張れる」との返信をなさっていましたね。3人の輝きに勇気づけられ、元気をもらったみなさんの温かいツイートを読んでつきてんの心も温かくなりました。ありがとうございます。

 

200点満点!これは素晴らしい点数が出ましたね!
書ききれないくらい素敵な日というのがこの方の喜びを、感動を示しています。
みなさんたくさんの感想をツイートしていますが、きっと書ききれないくらいの感動を誰もが持っているのだなと感じました。

 

詩的な感想ですね。本当に響くものは心に刺さるんですよね。そしていつまでも魂をゆさぶり続けてくれます。そんな本当のものに出会えたSHISHAMOのライブだったんですね!

 

他の皆さんと同じようにこの方にとっても最高の一日であったようです。
きっとこの方だけでなく多くファンが1~100までのすべてが大好きなアーティストに埋め尽くされるような本当に筆舌に尽くしがたい素晴らしいライブだったのが伝わりますね。

 

SHISHAMOライブ2018ZeppTokyoのセトリ(12/15)

  1. あの娘の城
  2. BYE BYE
  3. 君とゲレンデ
  4. 中庭の少女たち
  5. 女ごころ
  6. あなたと私の間柄
  7. 同窓会
  8. ロマンチックに恋して
  9. ほら、笑ってる
  10. (新曲)
  11. (新曲)
  12. 夢で逢う
  13. 水色の日々
  14. 量産型彼氏
  15. バンドマン
  16. 君と夏フェス
  17. ドキドキ
  18. タオル
  19. 恋する
  20. 私の夜明け

アンコール

  1. 明日も
  2. ねぇ、

まとめ

『SHISHAMOライブ2018ZeppTokyoの感想とセトリ』というテーマでお伝えしてきましたがいかがだったでしょうか?

2018年のSHISHAMOはなんといってもデビュー五周年を迎え、これまで以上にライブやフェスでの活躍を見せてくれましたね。
また、「第86回NHK全国学校音楽コンクール」中学校の部の課題曲制作を担当することになるという大ニュースもあったり、「中原区 消防防災フェア 2018」というイベントで「中原消防署 1日消防署長」に就任したりと、様々な活躍を見せてくれたSHISHAMO。
2019年の彼女たちはいったいどんな姿を見せてくれるのか、楽しみですね。

今回も最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

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