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泡クリスマス鹿児島2018の服装や持ち物は?泡の成分って?

こんにちは、つきてんです。

世界のパリピを虜にしている最近話題のパーティー、泡パ。

地中海のとある島の名物だったそうですが、音楽とダンスに「泡」を加えることで参加者が泡まみれになり踊るというイベントです。

日本には2012年に入ってきてTVやSNSで大いに話題になり、今では各地でイベントが開催されていますね。

そんな泡パは鹿児島でも複数回開催されており、全国的にもトップレベルの盛り上がりを見せているそうです。

そして今回、この泡パがクリスマスイベントとして鹿児島にやってきますので、今回は『泡クリスマス鹿児島2018の服装や持ち物は?泡の成分って?』というテーマでお伝えしていこうと思います。

それではさっそく始めていきましょう。

泡クリスマス鹿児島2018 開催概要

開催日:2018/12/23 (日)
開催時間

  • デイタイム:19:00〜22:00
  • ナイトタイム:23:00〜5:00

※デイタイムは小学生以上も入場可(小学生は保護者の同伴が必要)

※ナイトタイムは年齢確認のできる顔写真付き身分証明書が必要

開催場所:鹿児島 Duckbill

鹿児島県鹿児島市市山之口町11-7ダイヤモンドビルB1F

料金:男性当日3500円、女性当日2500円

※早割やカップル割引があります。

チケット詳細&購入はコチラ⇒泡クリスマスチケット

ドレスコード:赤を身に着ける(ワンポイントでも可)

泡クリスマス鹿児島2018の服装や持ち物は?

2018年鹿児島最後の泡パ「泡クリスマス」ですが、名前の通り、泡だらけのパーティーです。そこで気になるのが当日の服装や持ち物ですが、どのようにしていくのがよいのかを調べてみました。

泡クリスマス鹿児島2018の服装

基本的にはぬれてもいい恰好です。

メインフロアは泡まみれの水浸しになるので、この泡パでは服の下に水着やTシャツなどを仕込んでおいで会場で脱ぐ方が多いようです。

女性で一番多い恰好は短パンにTシャツだそうです。

また友達とおそろいで参加するの人も少なくないそうですよ!

男性は…まぁぬれても問題ないものでなんでもいいんじゃないですか。

なんなら水泳帽かぶってもいいし、アフロかぶってもいいし、迷惑にならない範囲で楽しめる恰好がオススメですよ。

ちなみに真冬の開催ですが、会場内は暖房がきいているのでご心配なく。

案外忘れがちなのが靴ですね。当然ぬれても問題ない靴でいくか、持っていくかしましょう。

泡クリスマス鹿児島2018の持ち物

貴重品を入れておく防水ポーチは必須です。

ロッカーはあるのですが、数に限りがあるので貴重品は身に着けておくほうが無難でしょう。

また、外は冬なので濡れたまま外に出るわけにもいきませんから着替えやタオルは必ず持参しましょう。

泡まみれになり、その泡が目に入るのを防ぐためにサングラスをもっていく人もいるのだそうです。なんなら水泳ゴーグルでも!?(笑)

泡クリスマス鹿児島2018の泡の成分って?

泡クリスマスというくらいだから当然泡にまみれるわけですね。

じゃあこの泡の成分なんなんだよ。とか、体に悪影響のある成分とか入ってるんじゃないかなんて思ったりしますよね?

つきてんは少なくともそう思った一人です。だからこれを書いているわけなんですが。

で、この泡。今回のイベントに限った話ではないのですが、泡パで使われている泡の成分は99%が水なのだそうです。

では気になるのは残りの1%なわけですが、これは海外産の泡パーティー専用の溶剤だそうです。

そしてその溶剤は100%天然由来の界面活性剤なのだそうです。

つまりただの石鹸水と思えばいいのではないでしょうか。

安心のものではありますが、目や口に入ったら清水で洗い流したり、うがいをしたりしましょうね。

泡クリスマス鹿児島2018 まとめ

『泡クリスマス鹿児島2018の服装や持ち物は?泡の成分って?』というテーマでお伝えしてきましたがいかがだったでしょうか?

泡パは日本に上陸して以来、泡パだけでなく、泡フェス、泡ハロウィン、ファミリー向けの泡パークなど様々なイベントが開催されています。

鹿児島でもこれまでに開催実績があり、その人気は全国でもトップクラスなのだそうです。

なんと過去の実績では一日で1500人もの人を動員したのだとか。

会場の大きさを考えればこれは相当な盛り上がりですよね。

そんな人気の泡パ、クリスマスの思い出として参加されてみてはいかがでしょうか?

今回も最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

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